手間がかかるメニューを、こだわりの素材と製法で
単品おせち惣菜

あなたらしい「おせち」を

おせちの食材には、それぞれ「いわれ」があります。
近年はお正月の楽しみ方も多様化していますが、お正月の雰囲気は、味わいたいものです。
関東では黒豆、数の子、田作り。関西では黒豆、数の子、たたきごぼうが揃えるべき三種と言われています。
カクイチ横丁では、主要かつ手間暇かかる物を中心におせち惣菜を取り扱っています。

その中でも何十年も圧倒的な人気を誇るのが「丹波黒黒豆」。
黒豆煮が甘くて苦手という方も、カクイチの黒豆は大好きになった事例が多々あります。
その理由は、甘ったるくなく豆の風味が強いこと。
そして数週間かけて作るためふっくら皮向けも少なく姿が美しいのも特徴。

お正月気分を味わいながら、好きなものと合わせていただき、各ご家庭ならではの楽しい食卓をおたのしみいただけます。

おせちのいわれ

黒豆

マメに、勤勉に働けるようにとの願いと邪気を払う意味が込められています。

田作り

五穀豊穣を願う。片口イワシを田の肥料にし、豊作になったことが由来と言われています。

たたきごぼう

家庭が安泰であることを願っています。根が深く張っていることが由来と言われています。

きんとん

その色から金運を呼ぶ縁起物と言われています。

昆布巻き

「よろこぶ」。昆布は、冠婚等でも喜ばれる、日本古来の縁起食材。
「子生」で子孫繁栄の意味もあると言われます。

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